☆10月無料ガイダンス
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☆9月無料学習相談会

【場所】
辰已法律研究所 大阪本校(⇒ 場所

【日程】 大阪本校

【対象者】
  1過去に朝倉講師担当講座を受講された方
  2
.朝倉講師担当講座の受講をご検討中の方

【御予約番号】
TEL 06-6311-0400(大阪本校) 

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本日は効率的な休憩の取り方について

よく60分に5分、又は90分に15分休憩を取りましょう等と、
提唱されていることが多いのですが、

このことはよくよく考えてみると非効率的ですよね。

日によって疲労度、集中力、気持ちの乗り方が違ってきますので、
ステレオタイプに定型的に休憩を入れなければならないものではありません。

むしろそれによってせっかくの流れを止めてしまう弊害の方が大きいです。
このことは丁度車の動力と同じようなものです。

また休憩を定期的に取らなければという先入観が先にあると、
いわば休憩のための勉強にもなりかねません。
これまた集中力を削がれてしまいます。

であれば、まずは定型的に休憩を取らなければならないという
固定観念を捨ててみてはどうでしょうか?

もっと休憩を柔軟に考えてみるといいかもしれませんね。

ちなみに、僕は受験生時代下記の時間勉強をしたら休憩を取っていました。
(下記①~⑥は勉強時間のことです、この間に10分程度休憩を取っています)。
①3時間
②2時間
③1時間30分
④1時間
※この間に60分くらい大きな休憩を入れる。
⑤1時間30分
⑥1時間
等々・・・・

勿論日によって集中力が違ってきますので、あくまで平均的なものです。
①その日の最初は脳疲労がほとんどない状態ですので、
 3時間ぶっ続けで勉強することが多かったです。
②③④その後、脳疲労とともに休憩を取る時間帯の幅が狭くなってきます。
④で一旦限界です。60分ほど勉強から離れてリフレッシュします。
その後少し回復します⑤。
⑥からは大体1時間勉強するのが精一杯でした。

上記は1日中、時間に費やすことができる日であり、
勿論、仕事をしている日は朝と夜しか勉強できませんでした。
(仕事がある日は、1日の勉強時間は2時間30~3時間で精一杯でした)。

脳疲労等のバランスを考えて、
休憩を取る時間に柔軟さを取り入れてみるといいと思いますよ。




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