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☆9月無料学習相談会

【場所】
辰已法律研究所 大阪本校(⇒ 場所

【日程】 大阪本校

【対象者】
  1過去に朝倉講師担当講座を受講された方
  2
.朝倉講師担当講座の受講をご検討中の方

【御予約番号】
TEL 06-6311-0400(大阪本校) 

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結局のところ、記述試験対策の本質は下記3つに集約されます。

①基本ひな形を正確に修得すること
②記述論点(引っかけ方)をあらかじめつぶしておくこと
③本試験レベルの質・量を伴った良質な問題を
 ある程度演習しておくこと


ここで注意をして頂きたいのは、
記述試験対策の勉強は、記述問題をかき集め、
むやみやたらに解きまくることではないということです。
時間対効果が悪すぎます。

本質をついた無駄の無い学習

このことは択一学習にも通じることですが、
勿論記述試験対策にも言えることです。

例えば、上記②についてですが、
記述論点は択一論点と違いある程度の範囲があるため、
あらかじめ準備をしておくことが可能です。
準備をしておくことで、先読みが可能となり問題に対して
受動的ではく能動的に対応することが可能となります。
一言で「連想力」と呼ばれる能力です。
この連想力を修得する方法も問題を解きまくることではありません。
普段の択一演習時(テキスト読み込み、過去問演習)に記述論点を
意識しているかどうかがここでは大切なのです。

ちなみに僕の担当講座では下記のようなレジュメで、
先にテーマごとに論点連想力を一気に修得してしまいます。
Asakura連想力強化レジュメ(名変編 
(※記述で守り切る講座2018ver.で使用レジュメ)

司法書士試験は範囲が膨大であるがゆえに道を誤りやすいものです。

常に無駄の無い得点に結び付く学習を心がけたいものですね。


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▼レジュメはこちら
https://goo.gl/M2QSc6
https://goo.gl/yz4WFB
https://goo.gl/rerFbQ

⇒ 
択一で逃げ切る講座2018ver.講座内容