『基準点発表後ガイダンス「【過去5年】勝負のキメ肢徹底分析 2020合格戦略」』

近年の司法書士試験は基準点に1問でも2問でも積み上げないと安心できません。
本ガイダンスでは、基準点を正答率という切り口で分析。
基準点を確保し、更に1・2問積み上げるためにはどのレベルの問題を解けなければならないのか。
振り幅が広いがゆえに、間違った方向に進みがちな司法書士試験。
学習再開のこのタイミングで、今一度”最短距離で得点に結び付く勉強とは?”
と意識付けして頂ければと思います。

  
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