カテゴリ: 無料ガイダンス

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下記ガイダンスを今週末実施いたします。
無題

振り幅が広いがゆえに、間違った方向に進みがちな司法書士試験。
学習再開のこのタイミングで、今一度”最短距離で得点に結び付く勉強とは?”
と意識付けして頂ければと思います。

※内容 

1.  合格に必要な数字

2.  Bランク問題対処法(正答率30%~70%)

Bランクを構成しているのは、テキスト記載の未出論点

・趣旨を意識した学習

・論点ごとの特徴を意識した学習

・点の学習からの脱却

3.  得点に結び付く学習法

・前提として

・到達点

・狙うべき得点

・丸暗記の弊害

4.  合格に必要なツールとは?

・ツールの位置付けを再確認する

・効果的な使い方

 テキスト、過去問、答練&模試

5.  基準点未満の方へ

6.  基準点~上乗せ点の方へ

7.  その他

8.  改正民法無料講義(債権総論を中心に)





 
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以前、上記Twitterにてお知らせさせて頂いたものが確定しました。
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組織再編は、択一及び記述両者において、一つの山場となりますので、
直接・間接的にでも直前期の受験生の方を応援させて頂きたいと思い企画しました。

当日はパワーポイントも踏まえ、
”理解”して”記憶”して頂けるように講義させて頂きます。
一緒に、合格を勝ち取りましょう!
プレゼンテーション1

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▼レジュメはこちら
http://bit.ly/2B6i056
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『こうやってはいけない!テキスト・カコモンの回し方』

  
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http://bit.ly/2Np60DY











上記は、私が受験生時代、年明け時から択一学習時に意識していたことの一部です。
どれも大切な視点ですが、最後の指針である、
・過去問演習を点の学習とし、テキストで線・面と知識を整理しながら広げること。
この指針が一番、択一得点アップに繋がりました。

論点という点だけではなく、それぞれの論点を有機的(趣旨等で)に結び付ける意識。
最初は、同一科目間で結び付けていき、
学習が進むにつれ科目を超えて、結び付けることが有意義です。
無題
それも踏まえてですが、下記無料ガイダンス(無料講義)を、
この度実施させて頂くことになりました。
無題

苦手論点となりやすい「仮処分の登記&判決による登記」を、
「民事訴訟(主に給付の訴え)」「民事執行法(主に承継執行文の付与)」
「民事保全法」の解説通じた上で、理解を踏まえた知識を修得して頂ければと思います。
また、これからの学習スケジュール、働きながらの学習等、
ガイダンス(無料講義)終了後、御相談承りますのでお気軽に御利用下さい。
(※お一人様30分程度、要予約:TEL 06-6311-0400(代表)大阪本校 >>MAP

プレゼンテーション1


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無題
『こうやってはいけない!テキスト・カコモンの回し方』

 
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『2019年司法書士試験対策「ミニマムコンプリート基本講座民法1』  
 
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http://bit.ly/2wUcLmZ
http://bit.ly/2QbNWuS
http://bit.ly/2Nr3YTb



2019年司法書士試験対策「択一で逃げ切る講座民法1』
 
 
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『基準点発表後ガイダンス「【過去5年】勝負のキメ肢徹底分析 2019合格戦略会議」』
 
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本格的な学習再開に向けて

”択一”と”記述”の学習バランスをどのように配分するのか?

非常に重要課題ですね。

来年は「満点を目指すぞ!」
と気合を入れとにかく全力で勉強すること。
その考え方はとても大切ですが、いかんせん現実的ではないです。

特に年内は時間的・精神的負担が少ないため、
所謂、”全力投球”しがちですが、結果(合格)は、
正しい方法論の上にしか存在しないのが司法書士試験の怖さの一つです。

上記、”全力投球”
これは正しい方法論の上にあるのであれば、素晴らしい結果をもたらしてくれますが、
そうでなければ、労多く益少なし、ズレた学習になります。
また、自身でも気が付かないうちにそのズレが大きくなっていきます。

そこで、今回の下記無料ガイダンスでは、
正しい方法論(合格に向けてストライクが入る)の一環として、
択一と記述の学習バランスをテーマにお話しさせて頂きます。
無題
私の考えている択一と記述のバランス論として、
両者を排除として別の学習としてではなく、両者を可能な限り融合させるものです。

択一の記述化、択一学習時に同時に記述学習に、
繋がることも修得してしまおう
ということです。

本ガイダンスでは、レジュメを使用しつつ具体的にその方法論をお伝えします。

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『2019年司法書士試験対策「ミニマムコンプリート基本講座民法1』
秋(9月)開講で2019年司法書士試験合格を目指す!
私の提唱する方法論「Asakuraミニマムリピート法」
方法論を支える「Asakuraミニマムテキスト」で基礎から一気に合格する。
それが「ミニマムコンプリート基本講座」です。
第1回目民法をアップ致しますので、ぜひお聞きください。



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朝倉講師が提唱する「中上級者の合格戦略ミニマムリピート」
それは、事前準備がものをいう択一で60問取り
問題次第で出来を左右されやすい記述は、足切りライン+ αを取り
合格ラインに滑り込むというもの。その戦略を具体化する択一中上級講座です。
※本無料体験受講では、配付しているレジュメ全てをアップはしておりません。
ご了承下さい。



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http://bit.ly/2P0wKa6




『基準点発表後ガイダンス「【過去5年】勝負のキメ肢徹底分析 2019合格戦略会議」』
近年の司法書士試験は基準点に1 問でも2 問でも積み上げないと安心できません。
本ガイダンスでは、基準点を正答率という切り口で分析。
基準点を確保し、更に1・2 問積み上げるためにはどのレベルの問題を解けなければならないのか。
過去5年分のデータを分析、肢レベルで具体的に提示します。



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『択一で逃げ切る講座ガイダンス テキスト・講義回数がコンパクトなのに効果絶大!
択一で60問取る方法』

択一で60 問取れば、記述は基準点で十分合格が可能です。
このコンセプトを実現するための講座が「択一で逃げ切る講座」。
通常のテキストの4 分の1 以下の分量の「Asakura ミニマムテキスト」を使い、
テキストをマキシマムにリピートする。
数々の中上級者を合格へ導いた「Asakura メソッド」を体感して下さい。


 

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無題
『基準点発表後ガイダンス「【過去5年】勝負のキメ肢徹底分析 2019合格戦略会議」』
近年の司法書士試験は基準点に1 問でも2 問でも積み上げないと安心できません。
本ガイダンスでは、基準点を正答率という切り口で分析。
基準点を確保し、更に1・2 問積み上げるためにはどのレベルの問題を解けなければならないのか。
過去5年分のデータを分析、肢レベルで具体的に提示します。




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個別学習相談会(8月)を実施させて頂いております。
























『択一で逃げ切る講座ガイダンス テキスト・講義回数がコンパクトなのに効果絶大!
択一で60問取る方法』

択一で60 問取れば、記述は基準点で十分合格が可能です。
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通常のテキストの4 分の1 以下の分量の「Asakura ミニマムテキスト」を使い、
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